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日本農業実践学園 日の出春の学園夏の畑秋・イチョウ冬・ウメ雪の畑
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学園概要
  
就農準備校の案内
  
就農準備校のご案内
 
あなたの仕事として農業を考えてみませんか
 
 
◆就農準備校の目的
 
最近都市生活者の中で農業や農村生活への関心が高まっています。「就農準備校」は農業に魅力を感じている方や、将来農業をしてみたい方に対して、現在の職業についたまま農業体験などの研修を行って、農業に対する理解の増進・円滑な就農準備が進められる事を目的として、農林水産省の支援によって作られたものです。
 
 
◆研修の主な特徴
 
1.農業に興味があり、将来農業をしてみたい方であればどなたでも申し込む事が出来ます。
2.希望作目やレベルに合わせた多様なコースがあります。
3.受講日は、土・日など休日が中心ですので、働きながら気軽に受講出来ます。
4.講義と実習を組み合わせた実践的内容です。
5.就農を志す仲間作りが出来ます。
6.7割以上受講された方には、修了証書を授与します。
 
 
◆コース内容
 
平成20年度就農準備校講習日程表と入校手続き、受講料、携行品の詳細はこちら
コース コース番号 内 容
農業体験 C−10 田植え、野菜苗の移植、お茶摘み、農産加工等
C−20 稲刈り、芋掘り、栗拾い、農産加工等
C−30 土作り、野菜収穫等
有機野菜 C−40 有機栽培での野菜作りを、堆肥作り、土作り、播種から収穫までの栽培法を基礎から学ぶ
C−50
C−60
稲作 C−70 稲の種蒔きから、田植、管理、収穫、精米、食するところまで、一人20uの専用水田と共同圃場を使用して手作業から稲作機械操作まで学ぶ
農産加工 C−80 季節の野菜の加工、豆腐、うどん、そば、パン、ジャム等の作り方を学ぶ
有機農業 C−90 有機農業実践農家(埼玉県小川町・金子美登氏、田下隆一氏、河村岳志氏)で、野菜を中心に稲作、畜産、加工等の有機農業の実践的技術を経営を学ぶ
C−100
作物栽培実践 C−110 100uの専用圃場で、自ら作付け計画を立て、野菜栽培を行う
 
受講申込書は本学園または就農準備校本部へご請求ください。受講申込書(PDFファイル)
 
 
◆お問合せ先
照会先 専修学校 日本農業実践学園
〒319-0315 茨城県水戸市内原町1496
TEL:029-259-2002 
FAX:029-259-2647
メールでも資料請求できます。
[就農準備校本部]
社団法人 全国農村青少年教育振興会
〒114-0024 東京都北区西ヶ原1-26-3 農業技術会館内
TEL:03-3949-3332 
FAX:03-3949-3301
http://www.ryeda.or.jp/
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